Rubyを基本からやり直した

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Rubyを久しぶりに書くことになり、不安だったのでドットインストールでおさらいすることにした。その時のメモをここに書いておく。
ドットインストール Ruby入門(全23回) http://dotinstall.com/lessons/basic_ruby_v2

#変数:データにつけるラベル(英小文字から始まる)
#定数:変更されないデータにつけるラベル(英大文字から始まる。通例として全て大文字とする)

#データ(Rubyのデータは全てオブジェクト。いろんな便利な命令が詰まったデータ型。)
# – メソッド(便利な命令。クラスで定義されている。クラスはオブジェクトの設計図のようなもの。
#全てのデータは何らかのクラスに属している。公式サイトから見ることができる。 http://ruby-doc.org/core-2.0.0/#class-index

#数値オブジェクト-Numericクラスで定義

#文字列オブジェクト-Stringクラスで定義

# ! 破壊的メソッド
# ? 真偽値を返すメソッド

#配列オブジェクト-Arrayクラスで定義

#ハッシュ-Hashクラスで定義(配列と同じように複数の値を管理できる。配列と違い識別子であるkeyを付けることができる)

#オブジェクトの変換

# %記法(エスケープシーケンスを書かなくて済む)

#条件分岐 if文

#真偽値と条件演算子

条件分岐 case文

#繰り返し処理 times、while、break、next

#繰り返し処理 for、each

#関数的メソッド-自分でメソッドを作る方法

#クラスの作り方

#クラスの継承(性質を受け継ぎつつ、少し違ったクラスを作成する)

アクセサ(getter, setter)の使い方(インスタンス変数に外部からアクセスする)

#Timeクラス(時間計算などに使える)